鼓太郎の最後の夏 40回目の月命日に

こんにちは、小夏です。昨日は鼓太郎の月命日でした。おかあさんが、いつものようにお花を買ってくる。うーん、これお花なのかな?緑色のぼんぼりみたいなのは花なのかしら?妙に密集してて、色が茶色だったら鼓太郎の固くぐるぐる巻きの尻尾のようにも見えるね。
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歯が欠けた疑惑

こんにちは、小夏です。ベッドの上で、することもなくゴロゴロしてたら、おとうさんがすり寄ってきた。スキンシップとりたいのかな?あたしは、撫でてもらうと気持ちいいし、何よりも気持ちが満足、安心するから歓迎だよ。あたしに寄り添っておかあさん寝ころび、あちこちさわさわ撫でてくれる。ん、そこそこ、そのあたりが特に気持ちいいよ。
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少し遠い公園へ行った日の夜散歩

こんにちは、小夏です。遠くの公園に行った時、いつもよりも元気に長く歩いたあたしですが、流石にその日の夜散歩は歩けない、と思ってた。おとうさんも、そう思っていた。でも、昼寝からいつもより早く起きだし、夜散歩の催促をするあたしがいました。なんだろ?若返った? “少し遠い公園へ行った日の夜散歩” の続きを読む

若いつもりでも、小夏も老犬

こんにちは、鼓太郎です。現在、二つの誕生日で帰省中。小夏にお願いして、今日の記事スペースをもらいました。久しぶりだな、小夏経由じゃなくて、僕が直接記事を書くのは。あ、はじめの写真は、月命日のお花です(シュークリームが先になっちゃった)。もう、そろそろお盆とお正月くらいでいいのに、でもありがとう。 “若いつもりでも、小夏も老犬” の続きを読む

フローリングの床には立てない

こんにちは、小夏です。梅雨入り前に、おかあさんが玄関マットを洗った。あたしが何時もずりずりと体や顔をこすりつけるので、汚れて臭くなったいたのかもしれない。それはさておき、玄関マットが乾くまで、マットのあった場所がフローリングむきだしになってた。そういや、わが家はもともとフローリングだった。 “フローリングの床には立てない” の続きを読む