赤い実がアピールし始める季節

こんにちは、小夏です。散歩コースの街路樹に赤い実が目立ち始めた。毎年同じだけど、赤くなるまで実が付いていること自体気づきもしない。これは、次の世代に向けた種族繁栄のための術なのかしら?実が赤くなることで、目立つようになり、鳥が実を種ごと食べて違うところで排泄。排泄された実が、新しい場所で新しい芽を出す、そんな感じなのかな? “赤い実がアピールし始める季節” の続きを読む

今は遠くなった役場までの散歩コース

こんにちは、小夏です。今日も小春日和が続く東京の片田舎。気持ちの良い天気なので、朝散歩も元気に歩きます。以前は短い散歩コースだったけど、今は遠くなった役場までの散歩コース。もう何か月も行けてなかったけど、今日はずんずん進みます。快調! “今は遠くなった役場までの散歩コース” の続きを読む

夜散歩は快調に歩く理由

こんにちは、小夏です。最近、朝散歩は依然として駄目なんだけど、夜散歩は快調に歩くあたしです。ここの所の気温低下のせいだと思ってたけど、考えてみれば朝散歩の時も涼しいんだよね。とすると、とろとろ散歩の原因、理由は、どうやら気温のせいじゃないのかもしれない。 “夜散歩は快調に歩く理由” の続きを読む

ワン連れ散歩のあるある 道を聞かれる

こんにちは、小夏です。お散歩の時、よく道を聞かれます。ワン連れの散歩だと、近所の住民と思われるみたいで、道を良く知っていると考えるのかな?おとうさんやおかあさんが、あたしが一緒じゃなくて普通に歩いている時は、それほど道を聞かれることはないそうです。これワン連れ散歩のあるあるだね。 “ワン連れ散歩のあるある 道を聞かれる” の続きを読む

久しぶりに影法師を追いかける

こんにちは、小夏です。秋とか冬のお天気の日、自分の影法師がきれいに路面に伸びるのが好きです。夏だとお日様が高い位置から光を当てるので、影法師が伸びることない。あたしのお腹の下に影ができるだけ。長く伸びた影法師を見ていると、追いつこうと足が前に出て追いかけっこ状態です。 “久しぶりに影法師を追いかける” の続きを読む

散歩出発の合図

こんにちは、小夏です。さてと、そろそろお散歩の時間かな。おとうさんがお散歩担当の時は、準備を始めてからお家を出るまでの時間が長い。準備してから、一休みしてネットとか見る。へんな習慣だね。準備できてんだったら、さっさと行こうよ。その間、あたしは廊下でごろごろしたり、まだーって催促に行ったりします。 “散歩出発の合図” の続きを読む

続)似て非なるもの。

こんにちは、小夏です。先日、草の穂先とあたしの尻尾が似ているという話をしたけど、おかあさんと散歩している時に、別な場所で同じ草を発見。しかも群生(?)していて、穂の色もいい感じの小麦色になってた。はじめの写真の中で、一本だけ太くて立派なのが、あたしの尻尾だけど、うん、よく似てるねぇ。 “続)似て非なるもの。” の続きを読む

似て非なるもの。似てないか?

こんにちは、小夏です。どこにでも生えている、小麦みたいな穂をつける草。アスファルトの小さな割れ目から、茎をのばして、穂をつける強靭な草。名前なんて言うんだろう。この草を見つけると、おとうさんは好んで近くに行き、あたしを並べて、いつも「うん、そっくりだ」と言う。何のことやら? “似て非なるもの。似てないか?” の続きを読む

少し落ち葉が増えてきた

こんにちは、小夏です。短くなった散歩コース。ひと頃は通らなくなった小学校の前の道を最近は好んで歩きます。ここを通ると、あたし的にはちょうど良い距離だからね。ちょっと歩道が狭いので、人が通っていない時を狙って歩きます。この歩道は小学校の桜並木があるんだけど、そろそろ落ち葉が増えてきたかな? “少し落ち葉が増えてきた” の続きを読む