遅々として進まぬブログの引っ越しはいつ終わる

こんにちは、鼓太郎です。まだお家にいます。札幌の片田舎に桜の花が咲くまでだから、あと二週間くらいは滞在する予定。僕が規制する前からちょびちょび始まった旧ブログの引っ越しだけど、空の上に戻るまでにどこまで進むかしら?


なかなか進まないものですね。何か一気にお引越しできそうな方法があると思うんだけど、そのすべを知らないおとうさん、記事一つずつ地道に引っ越している。そりゃあ時間かかります。

一つずつやってると、どうしてもその時のブログを読み直して懐かしくなっちゃうらしい。懐かしくなってぼうっと手を止めてる時間が長いよね。何より、しょっちゅうさぼってるしね。この一週間、一つの記事も引っ越していなかった。

それに気づいて、夕べから少し頑張って9つの記事の引っ越しをしました。一つ、どうにもしょうもない記事だったので削除したらしい。僕や小夏の写真が一枚も入ってなかったから、まぁ、いいかな。

旧ブログ:柴犬鼓太郎と小夏の陽だまり1はこちら

あと残りは1580記事。ちょっとめまいがしちゃう。僕が自分で作業するわけじゃないから、頑張ってやってねというだけです。あんまり言うと、おとうさん逆切れして放棄しそうだから、催促の加減はなかなか難しいです。

引っ越し作業をしていたおとうさん、昔の僕の写真をしげしげと眺め、「鼓太郎はこんなきれいな柴犬だったっけ」と言う。何をいまさら。若いころというか、14歳くらいまでなかなかのイケメンだったと自分では思ってる。

きれいなアーモンドアイ、だったと自分では思ってます。おやつのササミジャーキーを頬張りながら・・・。

だから小夏と一緒に歩いてると、ほかの人たちは必ずと言ってもいいほど、僕の方に寄って来てました。でも、はじめだけ。なんたって、柴犬気質が強かったガウガウ犬の僕だから、すぐによってきた人たちもビビッて離れていきました。

離れた先に小夏が待ち構えていて、可愛がってもらうというのがいつもの構図だった。小夏は、よその人に愛想だけは良かったので、さんざん撫でまわされ、ぺろぺろなめまくってた。ある意味、いいコンビでした。

これは小夏だよ。

僕が空の上に戻るまでの間に、せめてブログを始めた2013年分は全部引っ越ししてね。初めのころは更新頻度が少なかったからそれくらいは大丈夫でしょ。

・・・おっと、催促が強すぎると更新担当者のご機嫌を損ねるから程程に。でも待ってるよ。

 

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(旧ブログの記事9つ引越完了 47/1627)

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