雪が降ってても、雪が止んでても、歩きにくい雪国の道

こんにちは、小夏です。ここの所、ちらつく事はあっても大雪にはならず、まぁまぁのお天気です。雪が降ってると歩きにくくてお散歩が大変だけど、さりとて雪が止んでても歩きにくくお散歩が大変なのが雪国。雪が降らないと、今度は氷責めになる。ガチガチ、つるつるの道路が出来上がります。 “雪が降ってても、雪が止んでても、歩きにくい雪国の道” の続きを読む

空の上に戻らなきゃ、一月と二月は得意じゃないし

こんにちは、鼓太郎です。長い事、お家に逗留し続けたけど、いくらなんでも、そろそろお空の上に戻らないとダメです。長逗留を繰り返していると、どっちの住人(住犬)なのか分からくなります。地上のお家で良いのかな?でも、こっちにばっかりいると、生まれ変わりの順番がなかなか回って来なくなっちゃう。 “空の上に戻らなきゃ、一月と二月は得意じゃないし” の続きを読む

おとうさんの犬アレルギーにも困ったもんだ、ゆっくり眠れやしない

こんにちは、小夏です。わが家のおとうさんは犬アレルギーです。嫌いと言う意味のアレルギーじゃなくて、病理的な犬アレルギーです。ちゃんと検査すれば良いのにと思いつつも、鼓太郎と暮らし始めた時から22年もの間、検査はしたことはない。「まぁ、大したことないみたいだから大丈夫だよ」と普段は呑気にしている。 “おとうさんの犬アレルギーにも困ったもんだ、ゆっくり眠れやしない” の続きを読む

発掘作業は完了したけど、それでも雪と氷と闘わねば

こんにちは、小夏です。昨日、雪の中に埋没していたお家の車を断続的に合計4時間発掘作業をしたおとうさん、朝から体のあちこちが痛いと言ってた。普段体を動かしていないから、簡単に筋肉痛になる。情けないとディするんじゃなくて、ここはお疲れ様でしたと言うところだね。 “発掘作業は完了したけど、それでも雪と氷と闘わねば” の続きを読む

雪の中からの発掘、どんなお宝が出てくるのかと思ったけど、車?

こんにちは、小夏です。散歩道の脇に、ひときわ大きな雪山が。何だこれと思ったけど、確かこの辺りはわが家が借りてる月極駐車場のはず。ということは、もしかしてこの雪山には、わが家の車が埋まってる?立ち止まって、その雪山を眺めていたおとうさん、深いため息。あ、やっぱりここにわが家の車が埋まってるんだ。 “雪の中からの発掘、どんなお宝が出てくるのかと思ったけど、車?” の続きを読む

吹雪が止んでも、真っ白な世界は視界が悪い

こんにちは、小夏です。昨日になって猛吹雪は収まって、時々、青空も見えたりしたけど、基本は吹雪。ころころ変わるお天気の一日です。でも猛が付かないだけで、それでも吹雪は吹雪。いやいや、なかなか・・・。運よく朝散歩の時は、吹雪が収まってました。 “吹雪が止んでも、真っ白な世界は視界が悪い” の続きを読む

ソファーの上で、ぶちゃいくな顔で寝る

こんにちは、小夏です。お正月から解禁となったソファーの上にのせてもらい、どれどれ一人寝しようかとあたりを窺います。それなりの高さがあるので、自分で乗り降りはできない。特に寝ている時に、下に転げ落ちて骨折でもしたら大変なので、おとうさんかおかあさんが見ている時じゃない限り上ののせてもらえない。 “ソファーの上で、ぶちゃいくな顔で寝る” の続きを読む

吹雪、ふぶき、blizzard。いつまで続く?

こんにちは、小夏です。相変わらずの雪です。風が強いので猛吹雪といった感じ。昨日、夜散歩のためにお昼寝から起きて、窓から外を見ると、暗くなっているせいもあるけど、視界がほぼない。ぼんやりと街の明かりがみえるかな?と言う程度。今年の雪は、一体、どんだけ降れば気が済むの? “吹雪、ふぶき、blizzard。いつまで続く?” の続きを読む

膝の上で優しい時間

こんにちは、小夏です。わが家の晩ご飯の時間は遅い。おとうさんが会社勤めしていた時からの長年の習慣で、現在でも21時過ぎです。会社勤めしていた時は、おとうさんがお家に着くのは早くても22時から23時ころだった。なんてブラックな会社にいたんだ。でも、その頃はどこの会社も似たようなもんだったみたい。 “膝の上で優しい時間” の続きを読む

またまたドカンと大雪に見舞われ、お家の車が雪の中に埋没してる

こんにちは、小夏です。夕べから、またまた大雪が降ったようで、朝散歩の時は風景が一変してた。昨日のお昼くらいまでは、結構お天気が持っていたけど、そこからが大変だった。夜散歩の時は、みぞれで、夜寝ている間に大量に降ったみたいだ。屋外駐車場に止めてあるわが家の車は、完全に雪の中に。 “またまたドカンと大雪に見舞われ、お家の車が雪の中に埋没してる” の続きを読む