
こんにちは、小夏です。年賀状の写真を探していたおとうさんですが、手術前のあたしと手術後のあたしの写真を見比べて、「やっぱり手術前の涙焼けは、随分とひどかったけど、最近のをみると随分よくなったように感じる」と言ってた。
自分じゃ鏡を使わないと見えないし、以前の状態はよく憶えてないから、わかりません。でも、夏ごろの写真みると、たぬきみたいに目の周りが黒っぽく見える。これ猛暑のころの写真です。

あ、でも最近急に寒くなって、冷たい風が目に当たるせいか、また涙が少しふえてしまった。それを差し引けば、大きな改善のような気がしています。気のせいだけかもしれないけど。
やっぱり手術の副次効果で涙焼けが改善したのかな?でも、手術の時、あたしが麻酔で眠っている隙に、歯石も取ったんで、涙焼けの原因が子宮蓄膿症のせいだったのか、歯石のせいだったのかは、これまたわかりません。
実はどちらも涙焼けと関係なかったかもしれない。その辺りの因果関係があるのかないのかは、病院の先生に聞いてもわからなかった。ネットでも出てこない。でも、現実的に病気治療の結果で涙焼けがおさまったという声はネットでみかけることあります。
単純に、体の中に悪いものがあれば、体の神秘としてそれを少しでも体外に出そうとすると思う。オシッコやウンチで出せることもあるだろうし、目からも涙と一緒にだすかもしれない。耳からも出るかもしれない。だから、あたしの涙焼けは、体内の毒素を少しでも排出していた証なんだと思ってます。

今、涙焼けが少しおさまったのは、以前よりも健康な証と思ってます。
そう考えれば、ハッピーかな。
↓ 以前よりも良くなった涙焼けに満足しながら参加中!