ドッグランの楽しみ方

鼓太郎です。最近は、あちこちの高速道路サービスエリアにドッグランがありますね。この間、桃を買いに中央高速を使った時に、休憩で談合坂SAに寄りました。このSAは上下線ともドッグランがあるんです。嬉しいかって?う~ん、僕も小夏もかなり微妙なんです。


僕も小夏も、ドッグランの楽しみ方がよくわかってない!リード外してもらっても、走り回るわけでもなし、二人でその場でフリーズです。仕方ないので、僕はいつもと同じように、ひたすら臭いをかぎまわるだけです。

小夏も似たようなもんで、落ち着きなく、きょろきょろしているだけです。

こんな僕たちを見て、おとうさんもおかあさんも不満みたいです。特に僕ですが、他のワンちゃんと仲良くできないので、誰もいないドッグランでないと中に入れません。この日みたいに、貸切り状態というのは千載一遇なんですが、動かない僕たちを見て、おとうさんもおかあさんも不満そうです。

でも、僕たちがドッグラン得意じゃないのには訳があります。幼児期のトラウマなんです。特に小夏のトラウマは酷いみたいです。これはまたの機会に。

ということで動画もあったんですが、おとうさんいわく「動画の意味がない」ので、あえなくボツになりました。みんなドッグラン楽しい?

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“ドッグランの楽しみ方” への2件の返信

  1. 鼓太郎君も子夏ちゃんも、SAのドッグラン、そんなに走り回らないんですね。実は、家の4柴の中でも、「わぁ~い!」って走り回るのはおチビ2人だけで、3歳越えると、それほど喜ばなくなります。貸し切りは或る意味、助かりますね。よそのコとの軋轢を気にしなくてすみますから。気の合うわんこと出会えて楽しいこともあるけど、ギャン鳴きの小型犬に吠えられまくって「あ~あ{%最悪webry%}」てこともあります。自分からケンカ売らない鼓太郎君も子夏ちゃんは十分立派ですよ{%拍手webry%}

  2. 藍さん
    いつもありがとうございます。そうなんですね、3歳くらいになるとそれほどはしゃがないんですか。鼓太郎は1歳まで、小夏は3ヶ月のデビュー時一回限りなので、通常のドッグランでどのような行動を取るのか読めません。貸切り状態のときだけ、コソッと連れ込んでいます。二匹とも同じような体験をしてから嫌いになってしまったようで、ちちとしては残念です。写真がないのでブログにしにくいですが、今度このあたりのことも書いておきます。
    翔くんも麗ちゃんも、まだ1歳半ですね。子供らしく元気よく走り回るんでしょうね。

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