15才だとまだ小娘かも

こんにちは、小夏です。最近、お散歩の時にあたしの年齢をよく聞かれるのは変わらないんだけど、新たな反応が出始めた。15才っていうと、「わぁー頑張ってるね」と暗に老犬であることを意味する反応が一般的なんだけど、一方で本当にたまにだけど、「まだまだ若い」という人も居る。そんなに若くもないと思うけどねぇ。


「まだまだ若い」と言う少数派の人は、その後に続けて、「うちの子は19才まで生きた」「うちは二十歳」とか、自分のとこのワンの長寿自慢がくること多い。

えー、みんなそんなに長生きなの?あたしも、長く生きたいけど、やっぱり体力の衰えを自覚しているから、そこまで頑張れるのかしら。

あたしにとってみれば、やっぱり鼓太郎の15才9ケ月がとりあえずのマイルストーンになってるしね。鼓太郎も長生きだと思ってたけど、どうやら今のワンはもっと長生きになってるみたいだ。

食事や生活環境が良くなったせいかな?15才3ヶ月のあたしは、さしづめ小娘ってところなのかな?

でも、うちの子長寿自慢をする人たちは、結構前にワンが空に昇ってる。そんな時代に、そんな長寿ワンがたくさんいたのかなぁ?それとも東京の片田舎に格別長寿ワンが多いのかな?そんな訳もないと思うけど。

ま、いいや。

真偽のほどは別に、あたしも負けないように長生きしよう。できれば単に寿命を延ばすんじゃなくって、健康寿命をのばしたい。

まずは、鼓太郎越えの16才の誕生日をボケずに健康に迎えよう。だから散歩も頑張って歩くようにしよう。

 

↓ まだまだ娘気分で参加中!

にほんブログ村 犬ブログ 柴犬へ
にほんブログ村


柴犬ランキング

スポンサーリンク

コメントを残す